今年の6月頃久々にTOEICを受けました。結果はボロボロ、、、でも試験ちょっと前に購入した「1日1分レッスン!TOEIC Test」なる本がなかなかよかったので、同じ著者の「CD付新TOEICテスト1週間でやりとげるリスニング」を買い、先月再チャレンジしました。目から鱗的な解説の本で、これを信じてやって点数が上がったら嬉しいけど、そしたら結局TOEICもテクニックなんだろうななんて思っていたら先日結果が。なんと150点アップ!わーい。ってでもpoissonの英語力は全く変わってないようなような、、、こうゆう試験も結局は金儲けなんだから受けるのも馬鹿ばかしいという意見もあるけど、それでもこれだけで実際に力を判断されてしまうなんてこともあるわけで、、、なんだか切ないなりが、踊らされてしまうのであります。。。はい。そしてやっぱし点数が上がるのは単純に嬉しいから又受けちゃおうかなと思っている情けないpoissonであります。。。
10/27/2007
結局テクニックか、、、
10/07/2007
リーメモ
リーディング・メモ。この日記を始める前までは、手帳に読んだ本をメモしていたのですが今はこちらに・・・ここ最近は東野圭吾三昧でした(^^;
- 「宿命」
- 「使命と魂のリミット 」
- 「夜明けの街で」
- 「仮面山荘殺人事件」
- 「ある閉ざされた雪の山荘で」
- 「探偵ガリレオ」
・・・こんなところでしょうか。うーん。最近出版された「夜明けの街で」とかは結構期待して読んだのですが、あっさりしてて、ミステリーでもないし、人間模様を深く描くって感じでもないしイマイチだったようなような。あとはドラマになるというので読んだ「探偵ガリレオ」も短編で謎解き要素も少ないし、物理学者湯浅教授が凄いのね~位でした。どれもテンポがあって、あっという間に通勤電車などで読んでしまいましたが、「赤い指」とかは超えられないな、と思いましたなり。残念。むむっ。ドラマの湯浅教授ってもしかして福山?それとも刑事役???湯浅教授は佐野四郎をイメージして作ったとかいう話だけど、誰がやるのかしら。。。
10/01/2007
ジャック・ルーシェ・トリオ
なんだか久々に聴きたくなったジャック・ルーシェ・トリオ。poissonはペトルチアーにスト?になる前は、元々バッハ信者でした。単純に曲自体が好きというのは勿論、解釈がざっくりと演奏者に委ねられてるところとか、分析するのが楽しかったりとか、、、で、バッハの曲が現代ではジャズで演奏されたり、アカペラで演奏されていると知り、手に取ったのがジャック・ルーシェ・トリオでした。もう10年前でしょうか、、、(^^;ジャズとか全然知らないけど、なんだか、楽しそうだし、こんな風に平均率弾いてみたい♪と思ってうっかり?ジャズ研に入ってしまい?現在に至るるる。。。それからは「これはマストだ!」みたいな名盤を放浪し、すっかりジャック・ルーシェ・トリオのことを失念・・・いかんですねぇ。
うーむ。しかし、バッハ恐るべし。普段ジャズのアルバムを聴いているとこのプレイヤー凄いや、って思うことはよくあるけど、その曲の作曲者を知らないこととかpoissonなんかだとシバシバ。。。けど、このアルバムの場合バッハすげえ~って。ジャックさんのアレンジがそう思わせてるのだろうけど、、、 そういえば、10年前、ジャック・ルーシェ・トリオがpoissonの地元の駅ビルに演奏に来ました。。。何故ここに?と思ったけど、又、生ライブ聴きたいっす。
